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Belkin Charge + Sync Dock for iPhone 5

Charge + Sync Dock for iPhone 5をAppleStoreにて購入しました。
従来製品の、Desktop Dock iPhone 5とも比較し、後日レビューしたいと思います。

s-IMG_0346.jpg

Belkin Charge + Sync iPhone 5 Dock with Lightning Connector - Apple Store (Japan)
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田舎の畑

VRMviewerV5 2012-09-22 12-05-41-813
田舎によくある風景。
住宅地の裏側に大きい面積の畑。

後ろの方で683系と223系がすれ違ってますが、カーブ勾配になっています。
実は、単線から複線にした演出を付け加えるために、上下線で勾配の開始位置をズラしていたりするのですが、この距離だとほとんどわからないですね。

カーブの内側

 線路を引いたり、スクリプトを組んだりするのは想像力がそのまま反映されるのですが、ストラクチャーを配置して、レイアウトの風景を構築するのはどうも苦手です。
 風景にマッチした建物を選ぶのが苦手かつ、限られた部品の中から規則性が目立たない自然な風景を作ることが重要です。
 特に難しいのがカーブの内側。VRMのストラクチャーのほとんどは四角形なので、カーブ部分に部品を配置した際の隙間を埋める必要があります。

 そこで今回は、とりあえず線路周辺に精密樹木を埋めて、隙間を埋めることに。

VRMviewerV5 2012-09-18 20-36-22-074

VRMviewerV5 2012-09-18 20-33-48-142

回らない木、精密樹木の良い所は、地形テクスチャーの境目を隠せること。
個人的には、そのままの樹木として使うより、幹を地面に埋めて、生い茂った草のような使い方の方が重宝します。

住宅地

USO800さんのこれに影響を受けて、仮配置していた住宅地をナチュラルにすることに。

VRMviewerV5 2012-09-17 10-47-50-329
規則性が目立たないように配置したのがこれ。街灯とか電柱はまだ手をつけていません。
また、住宅の一階部分はビニールハウスを手前に置くことで、線路からは見えないようにしています。
今までは、徹底的に作りこむことに集中していたのですが、まずはレイアウト全体にざっと部品を配置して、線路付近と、列車から見える部分を中心に作りこむことにしました。

で、近郊住宅に限ったことではないのですが、VRMの部品名は、記号と数字で細かいバリエーションが表現されているため、部品名からでは部品の特徴を判断できません。VRMOnlineについては、商品ページにも一部の部品のスクリーンショットと、部品名一覧しか掲載されていないので、細かいセット内容が全く把握できないまま、購入しないといけないという。。
VRMOnline/5用の部品一覧か、レイアウター自体に部品のイメージ図を表示させる機能が欲しいところですが。

というわけで、近郊住宅の一覧表を作りました。
左から1,2の順になっています。
modernhouse.jpg

特急車両用速度計

VRMviewerV5 2012-09-09 19-02-26-894

以前アップした動画で使用したスプライトを改造して、200km/hまでの速度計を作成。
角度調整と分割角度を調節するだけで、デカデジについてはいじらなくて良いのでかなり楽。
ただし、低速度ほど目盛りの配分が多くなるというのは再現していません。

ちなみに最近は、カーブや勾配に応じた自然な速度変化の再現や、自動運転の案内、ポイント操作の案内などのメッセージなどをいじっていました。
前方の信号現示に応じた自動速度調整機能は思ったより簡単なのですが、すべてのセンサーを自動センサーに置き換えないとダメ、というのが難点。(自動センサーの機能そのものは使いませんが、検出が確実なので)
また、待避線への進入時の自動運転による速度調整をどうするか考え中です。

スクリプトを書いていて、新たな機能を追加しようとすると、基本的な機能に対する別のアルゴリズムを思いついたりと、レイアウトを作りながら、次に新規作成する際の改善点なんかもかなり出てきています。

特に、スクリプトに関しては、アルゴリズムを考えてから書くのではなく、考えながら書いているので、少し時間が空くと、スクリプト全体の流れを把握し戻すのにかなり時間がかかっています。
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