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特急車両用速度計

VRMviewerV5 2012-09-09 19-02-26-894

以前アップした動画で使用したスプライトを改造して、200km/hまでの速度計を作成。
角度調整と分割角度を調節するだけで、デカデジについてはいじらなくて良いのでかなり楽。
ただし、低速度ほど目盛りの配分が多くなるというのは再現していません。

ちなみに最近は、カーブや勾配に応じた自然な速度変化の再現や、自動運転の案内、ポイント操作の案内などのメッセージなどをいじっていました。
前方の信号現示に応じた自動速度調整機能は思ったより簡単なのですが、すべてのセンサーを自動センサーに置き換えないとダメ、というのが難点。(自動センサーの機能そのものは使いませんが、検出が確実なので)
また、待避線への進入時の自動運転による速度調整をどうするか考え中です。

スクリプトを書いていて、新たな機能を追加しようとすると、基本的な機能に対する別のアルゴリズムを思いついたりと、レイアウトを作りながら、次に新規作成する際の改善点なんかもかなり出てきています。

特に、スクリプトに関しては、アルゴリズムを考えてから書くのではなく、考えながら書いているので、少し時間が空くと、スクリプト全体の流れを把握し戻すのにかなり時間がかかっています。

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